2005年に公開し、日本アカデミー賞始め数々の賞を受賞、昭和ブームを巻き起こした「ALWAYS 三丁目の夕日」。続編となる『ALWAYS 続・三丁目の夕日』も興収47億円と大ヒット。
そのシリーズ最新作、「ALWAYS 三丁目の夕日’64」が、2012年1月21日より全国公開(3D/2D 同時公開)されます。
前作から5年経った昭和39年(1964年)、日本は東京オリンピックの開催で日本全体が活気付き、高層ビルや高速道路の建設ラッシュで土地開発が進んでいました。
そんな急激な時代の流れの中でもあの東京下町夕日町三丁目とその住民たちは、いつも変わらない雰囲気を残していました・・・。
- ALWAYS 三丁目の夕日’64(Wikipedia)
映画「アバター」と同じ最新の「リアル3D」方式で撮影、より自然な立体感と奥行きを表現しています。さらに、実写映像とVFX、大量の3DCGとミニチュアモデルなどをCG合成して、昭和39年の街並を再現します。注目ですね(^^)
- 映画「ALWAYS 三丁目の夕日’64」(公式サイト)
- 最新3D技術について(公式サイト)3D撮影カメラ、技術について説明しています。
- 映画「ALWAYS 三丁目の夕日’64」公式(Facebook)
- 映画「ALWAYS 三丁目の夕日’64」(Twitter)夕日町住民票発行スタート!
